アントワーヌ・ローラン(作家紹介)

プロフィール

アントワン·ローランは、1972年パリ生まれのフランスの作家。

ジャーナリズム、短編映画の制作、シナリオライター、パリの骨董商のアシスタントの仕事などを経て、2007年に小説家デビュー。

処女作「Ailleurs, si j’y suis(ある肖像画)」は骨董商の仕事から着想した作品で、2007年にドルオー賞を受賞。

現在、世界で最も読まれているフランス作家の一人。

アントワーヌ・ローラン 作品一覧

  1. Ailleurs, si j’y suis”(2007年)
  2. Fume et Tue” (2008年)
  3. Carrefour des Nostalgies“(2009年)
  4. Le Chapeau de Mitterand”(2012年)
  5. ”La Femme au Carnet Rouge”(2014年)邦訳「赤いモレスキンの女
  6. Rhapsodie Française“ (2016年)
  7. Millésime 54“(2018年)
  8. Le Bureau des Manuscrits” (2019年)
  9. ”Et mon cœur se serra” (2021年)Le Sonneurとの共著作品 予告記事

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